市販の領収書をボールペンで書く

領収書のエクセルテンプレート9種を登録なし、アンケートなしですぐに無料ダウンロード可能です。

ビジネスでつかえるシンプルなA4縦1枚の領収書から、金額だけを記入する簡単な2枚~8枚つくれる領収書などがあります。

領収書テンプレート無料

A4用紙 1枚

A4用紙1枚で使用するタイプの領収書です。ビジネスで商品の詳細や納品物を確認するために使用します。収入印紙ありタイプと収入印紙なしタイプです。

領収書テンプレート01 A4縦1枚シンプル 消費税10%

領収書A4縦1枚テンプレート01 シンプル
領収書テンプレート02 A4縦1枚シンプル

領収書テンプレートA4縦1枚02 シンプル

A4用紙 2枚(領収書 控え付き)

A4用紙に2枚の領収書を印刷できる明細なしのタイプです。2枚目のタイトルに(控)が入っています。控えとして使用しても、(控)の文字を消して2枚の領収書として使用することもできます。

領収書テンプレート A4縦2枚01

領収書テンプレート A4縦2枚01
領収書テンプレート A4縦2枚02

領収書テンプレートA4縦2枚02
領収書テンプレートA4縦2枚03 軽減税率に対応

領収書テンプレートA4縦2枚 軽減税率対応タイプ

A4用紙 3枚

A4用紙に3枚の領収書を印刷できる明細なしのタイプです。シンプルな領収書なので切り離して使えば個人からビジネスまでいろいろな用途に使用できます。

領収書テンプレート A4縦3枚01

領収書テンプレート A4縦3枚01
領収書テンプレート A4縦3枚02

領収書テンプレートA4縦3枚02

A4用紙 4枚

A4用紙に4枚の領収書を印刷できる明細なしのタイプです。切り離して使用してください。

領収書テンプレート A4縦4枚01

領収書テンプレート A4縦4枚01

領収書テンプレート A4縦4枚02
領収書テンプレート A4縦4枚03

領収書テンプレート A4縦4枚03
領収書テンプレート A4縦4枚04

領収書テンプレート A4縦4枚04

A4用紙 6枚

A4用紙に6枚の領収書を印刷できる小型タイプです。特に余白をカットする必要がないので6枚に切り取ればそのまま使えます。

領収書テンプレート A4縦6枚01

領収書テンプレート A4縦6枚01

A4用紙 8枚

A4用紙に8枚の領収書を印刷できる小型タイプです。特に余白をカットする必要がないので8枚に切り取ればそのまま使えます。

領収書テンプレート A4縦8枚01

領収書テンプレート A4縦8枚01

領収書のフォーマット

領収書のフォーマットというのは、法的には特に決まった形が定められてはいません。

しかし、最低限書いておかなければならない項目はあるので、それぞれの項目について説明します。

領収書に必須の項目

飲食店など不特定多数に出す小さな領収書でも必須の項目は以下のようなものです。レシートであっても、以下の表示があれば税法上は領収書と同じ効力を持ちます。

発行日

金額を領収した日付を年月日で記入します。HやRなどの略称ではなく令和2年など正確な年月日を書きます。

合計金額

領収した税込みの合計金額を表示します。3桁ごとに区切りの,をうち、改ざんされないように頭に「¥」や「金」、最後に「-」「也」を記入します。

但し書き

代金を領収した品目を書きます。

発行者名

会社なら会社名や店舗名、個人なら個人名など領収書を発行した人の名称です。

発行者の所在地

発行者の所在地を表示します。

収入印紙

領収金額が5万円以上だと、課税対象になり収入印紙が必要になります。

領収書と領収証の違い

領収書と領収証は、どちらも同じ意味です。フォーマットにも特に違いはありません。

特に領収書と領収証の使い分けはされていないので、どちらを使用してもいいでしょう。ただし、ビジネスで使用する文書では、「領収書」とする方が多いようです。

このページのテンプレートでは、すべて「領収書」としていますが、領収証の方がよければタイトルを「領収証」とするだけのなお随時変更してください。

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